手間がかかる格納食分析が大好きです

私の得意なことと言えば春は新生姜、梅雨前から夏場にかけてはらっきょうや梅干し、秋から冬にかけてはたくあんやお味噌などを敢えて手作りすることです。周辺からは、「愛らしい子どもがいてそれでなくても慌ただしいのに、手間がかかることをよくやるよね~」といった中央呆れられていますが、自分で作るといった味はやはり自分勝手になるし、とにかく子供たちに食べさせるのに添加物などの心配もなく密やかだから外しられません。
魚のうまい時分には、大売り出しの日に多目に買っては干物やみりん干し、いかを買っては塩辛など、お肉が短い随時ベーコンや簡単なソーセージなんかも作ります。我が家の子供たちは子供たちは、なんでもわたしが作り上げるのが当たり前だと思っているので時に大変なぁ…ということもありますが「母さんの作った○○美味しいね!」なんて笑顔で言われたらついつい頑張って仕舞う。最近では、私のマイホームや姉の身内にも「○○作ったら送ってほしい」と言われるようになり、漬物などの仕込む容量が段々増えてきてお店みたいになりつつありますが、できればこれがセールスになったらいいのに、という本気で企てる現今です。ニキビケア